TOP > たいめいブログ > 坂戸さつきロータリークラブで卓話の機会をいただきました

たいめいブログ

奉仕団体として、ポピュラーなものに 青年会議所、ロータリークラブ、ライオンズクラブ、パイロットクラブ、ソロプチミストなどがある。

私は国政に出る前は坂戸ガスの社員だった。そこで、当時の坂戸青年会議所に入会。(現在は西入間青年会議所)
まちづくりのこと、人生観、経営戦略など多角的に学ぶことができた。
引きつづき、坂戸ロータリークラブに入会した。
ロータリーの印象は、母方の祖父原次郎によばれていった、川越ロータリークラブのクリスマス。
私は小学生だったが、おみやげ、手品といった「夢」を与えてくれた瞬間をいまでも鮮やかに思い出すことができる。
(原次郎は武州ガス会長原宏の父親である)

坂戸さつきロータリークラブは、青年会議所当時の仲間が大勢所属し、今でもあの時にタイムスリップする。

友情は年月をかけて醸成するものだ。
失意のとき、友情こそ大きな支えとなる。
この3年間でもおりおり、その友情に感謝、感謝であった。

卓話についてはこのブログでもおいおい触れていきたいと思う。

政局もキナ臭くなってきた。
自民党も総選挙を見据え「広報戦略」に着手。
私もどうするか、今頭を痛めている。
しかし、発信力こそ政治家の命と考えている。
とにかく、思ったことこのブログ上で今まで以上皆さまに語りかけていきたいので応援よろしくお願いいたします。

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