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たいめいブログ

◎吉見町

・中曽根地区、丸貫地区堤防補強(H21工事予定)

 安全度や被災履歴・被災状況等を考慮し、早急に堤防補強対策を実施する区間(優先区間)として中曽根地区及び丸貫地区を設定しました。中曽根地区については平成20年度補正予算で実施し、丸貫地区については今年度予算で実施し、堤防の安全性の向上を図ります。

・丸貫地区堤防調査・丸貫橋(H21調査・工事予定)

 丸貫地区は今年度、荒川堤防周辺の地下水の挙動や土質構成について調査し、堤体の安全性を検討。また、丸貫橋の橋梁復旧に関する詳細設計及び復旧工事(H22.3月末予定)を行います。

・高尾新田地区堤防調査(H21調査予定)

 吉見高尾新田地先(荒川右岸59.2k付近)の古荒川に沿った荒川本堤について、住民からの情報提供や要望等があったため、平成21年度に堤防の安全性に対して追加調査検討を行います。

◎川島町

・入間川・越辺川等緊急対策事業(入間川築堤左岸)

 浸水被害が特に頻発している区間について短期的・集中的に治水対策を講じる目的で、平成15年度より入間川築堤や支川合流(大谷川・越辺川合流部)付近の改修を実施し、平成22年度完成(予定)を目指しています。

・下伊草地区・角泉地区堤防補強(H20、H21工事予定)

 平成18~19年に落合橋から道場橋までの区間の堤防調査を実施。その結果、浸透に対する安全率が不足していることが判明したため、下伊草地区については平成20年度に実施済み。また、角泉地区については平成21年度に堤防の補強対策工事を実施し、堤防の安全性の向上を図ります。

・八幡地区堤防調査(H21調査予定)

 今年度、八幡地区の堤防調査を実施し、川島町との道路整備と合わせて工事を行う予定。

夏の暑さもなんのその、朝10時、元気いっぱい自転車部隊が出発。全日本アマレスチャンプや陸上のアスリート等、昔取った杵柄で?、体力勝負のパフォーマンスに出発。(出発を前に気勢を上げる自転車隊の皆さん)

 

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  早朝6時30分より坂戸駅にて、さかどっ子遊び夢クラブ2009キャンプ出発式に参加しました。坂戸市内全域から集まった小学生たちが秩父方面へ向かいキャンプ体験をするとのこと。山口たいめいも挨拶の中で「仲良く友達をたくさんつくってください」と挨拶しました。

公示を5日後に控え、準備の忙しさも今がピーク。18日公示日の出陣式の予定が正式に決定しました。出陣式の時間・場所は、次の通りです。

坂戸事務所: 9時30分~ 坂戸市にっさい花みず木4-6-2

箭弓神社 : 11時00分~ 東松山市箭弓2-5-14

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 東松山市民はもとより、近隣在住の方々の多くが利用される東松山市民病院が現在医療供給機関として最大の転換期を迎えています。東松山市民病院は、比企地域の中核医療機関として、また二次的医療施設として、地域住民のニーズに応じた医療を提供してきました。

 しかし、平成19年12月より、診療時間外の救急診療を一時休止状態であり、高度・専門医療は埼玉医科大学に依存せざるを得ない状況です。医師の不足や地域偏在、度重なる診療報酬額引き下げなどにより公立病院の経営環境は厳しいものがあり、不採算医療である救急医療を維持していくのは困難でありますが、いざという時の備えであるはずの救急医療の体制がこのように万全とは言い難い状態のまま続くのでは、住民の皆様が安心して暮らすことができません。

 不採算医療を打開するための改善に取り組むとともに、一刻も早く必要な人員を確保するなどして、診療時間外の救急医療を再開できるよう東松山市当局と一体となって取り組むとともに、比企地域の医療の中核病院に再生するための惜しみない努力を払ってまいります。

 

  • 休日、夜間の救急患者受入れの再開。
  • 医師の確保と近隣病院との連携を強化。
  • 経営の健全化を進め、比企の中核病院に。
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    鶴ヶ島市内の各所で自民党街頭演説会を開催しました。応援弁士に藤縄鶴ヶ島市長、長峰県議会議員、市議会議長をはじめ多くの議員の皆様、各地区の役員さんが、平日の時間帯にも拘らず、多くの皆さまに駆けつけていただきました。準備等、お手伝いいただきました方々ありがとうございました。

    いよいよ選挙戦も公示まで一週間。これまで多くの皆様に必死のご協力を頂き、厳しい中ではありますが、勝利へひた走る毎日です。支持者の皆様!ここからが勝負です。なんとしても負けられない戦いです。皆様の総力を結集して、最後まで勝利を信じて頑張ってまいりましょう。国民を欺くような政策を掲げる政党に負けるわけにはまいりません。

    8月11日夜7時から山口たいめい滑川町国政報告会を開催。定員250名をはるかにオーバー、約400名の方におあつまりをいただいただきました。応援に立った細田幹事長は、「泰明さんの人柄で幹事長室が明るくなった。政治家としていよいよ円熟期に入る泰明さんを、必ず国会に戻してもらいたい。」との応援のご挨拶をいただきました。

    DSC_0032_211日午後4時から東松山市内で、山口泰明の街頭演説会を行いました。応援に駆け付けた石破農水大臣は、これまで自民党の若手中堅のリーダー格として、活躍している山口泰明さんの、実績を紹介しながら、支援を訴えました。民主党政策の大衆迎合型政治の危険性を指摘。民主党政治を切れ味鋭くバッサリ!。会場を埋め尽くした1000人の聴衆から、喝采を浴びました。たいめい予定候補者もこれまで取り組んできた実績を語ると共に、党改革実行本部長として、党改革・政治改革に取り組む決意を披歴し、惜しみない声援をいただき、約35分に及ぶ街頭を大きな盛り上がりのなかで閉会となりました。参加された皆様ありがとうございました。

     2011年7月に地上デジタル放送への完全移行が予定されております。小川町においても、町民の皆様のデジタル化への移行意識が高まるにつれて、デジタル放送難視解消の要望が多く寄せられるようになり、町議会でもその対策を求める声があがっております。

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    笠原町長と難視聴地域について協議する山口泰明

     地上デジタル推進全国会議が提示した資料によれば、小川町における新たな難視世帯は500世帯以上と推測されており、実際には700世帯以上が対象と予測されます。

     そこで、山口代議士は笠原小川町長と共に難視聴地域解消へ向けて立ち上がり、総務省本省のデジタル放送受信者支援室長及び同関東総合通信局と打ち合わせを重ね、「21年度までに対応策を策定する」との回答をいただくことができました。この8月には小川町の要望に沿った結論が出ることを確信しております。

     

     早朝朝6時より、埼玉10区内全駅で朝の駅頭キャンペーン「たいめいデー」を実施しました。6時から小川町駅にたった山口泰明は、多くの通勤・通学者の皆様から、「頑張ってくださいね!」・「自民党しか国は守れないよ!」等、応援のお声掛けを頂きました。

     いよいよ総選挙も近づき運動にも熱を帯び、必勝へ向けてのボルテージは益々高まりつつあります。

     

    嵐山夏祭りに参加しました。

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