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たいめいブログ

新年を迎え、あわただしく日々を過ごしている。

自民党経理局長という重責を担うこととなり、身が引き締まる思いである。

今年は日本を再生させるために、大変重要な年になるので、ますます頑張らなくてはいけない。

年が明けて、坂戸市立浅羽野小学校、坂戸市立勝呂小学校、坂戸市立入西小学校の生徒さんたちが国会参観に来てくれた。

どの子どもたちも元気よく挨拶してくれ、本当に気持ちがいい。 

きらきらと輝く子どもたちの目を見て、この子どもたちの未来のために、さらに頑張らなくてはいけないと、決意を新たにした。

 

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師走の政治決戦からたった二週間。
安倍総裁は安倍総理に。
重厚な内閣がスタート。
閣僚の顔がとてもたのもしく見えるのは身びいきなだけではないと思う。

私も党の経理をみる職についた。

選挙期間中、「司に応じた仕事」ということを時折訴えたが、その時の自分の付いた役職に
全力を尽くす。わからないことは聞く。自分が信じ直感したことはまずは試してみる。

新しくなった自民党。
女性を起用し、総理経験者を入閣させ「さすが人事の安倍さん」と思った。
しかし、つねに時代を研ぎ澄まされた感性でみつめていく。

政治家はバランス感覚という人もいる。
私もより一層地域を見つめ、地元の声を聞き、そして、世界の中の日本を意識し、安倍総理とともに
国のかたちをつくっていきたいと思っている。

政権奪還となった記念すべき2012年。みなさんに感謝、感謝の気持ちで年を送り、希望に満ちた2013年を迎えようと思う。

総務会長に野田聖子氏。
政調会長に高市早苗氏。

党三役に女性抜擢だ。

新しい自民党の息吹を感じる。
その一員として、私もしっかり安倍総裁をささえていく。

今日は初登院。
選挙区のみなさんの思いを胸に赤いじゅうたんをふみしめていきたい。

八か月ぶりに株価があがっている。
自民党政権への経済界からの、世界からの期待感と思う。
だからこそ、失敗はならない。

安倍内閣のキーワードは「安心。安定。スペシャリスト。」だそうだ。
日本を取り戻す、立て直すには基礎から固めることだ。

私も国会議員の一人として心していきたい。

開票率0%でNHKから 当選確実をいただきました。

応援してくださったすべてのみなさんに感謝、感謝です。

とくに寒くて、もっともいそがしい師走選挙。
選挙活動にいやな顔を一つせずに、お手伝いしてくださった方。
激励をしてくださった方。

走馬灯のようによみがえります。

これからは山積みの問題に、自分のもてるちからでぶつかっていきます。

地元を忘れず、国をおもっていきます。

ブレず、逃げず、責任をまっとうする。
この信条とともに。応援よろしくお願いします。

いよいよ戦いです。
厳しい審判をうけたあの日からずっとこの日を待ち、いろんな人と会って反省してきました。

つらいことがたくさんありましたが、自分にとって、自分と向き合い、国のかたちをじっと考える機会でもありました。

地元に密着しながら国を考えるこの私のスタイルはこれからも不変です。

支持者すべてが財産であり、人脈こそ力です。

景気、教育、社会保障、専門家からたくさん学んできたこの3年3カ月。
ブレない。そのことこそが必ず実を結ぶものと再認識いたしました。

みなさん、もう一度たいめいに賭けてください。
誇り高き日本を一緒に取り戻しましょう。
現実的な幸福を体感できるふるさとを一緒につくりましょう。

心から、心から おねがいいたします。

おはようございます。
公示までまさにカウントダウン。

そんな中、昨日解党した政党があり、生まれた政党がある。
あまりに多くの政党が存在することは、有権者にとってわかりにくいもの。
収斂されたことはいいことだ。

さて、その中身は。。。

わたしたち、自民党は、堂々と訴えることができる。
理念は同じ、政策はこの三年間でしっかり練り上げたものだからだ。
愚直に訴える。

有権者から厳しい目で見てもらうことは さらに政策を分析することにもなるし、
その政策を進化させることになると思う。

日本を守り、日本を取り戻す。
軸足、原点は常に地元。
山口たいめい(東松山、坂戸、鶴ヶ島、鳩山、ときがわ、嵐山、滑川、小川、吉見、川島)3市7町、埼玉、日本を守り抜きます。

公示は12月4日だ。
本当に毎日時間が足らない。

私の決意を御理解いただきたく、駅頭、辻、スポットを展開。
広報宣伝カーも運行。
このブログもその一環の一つ。

ブログツイッターの発言抄も印刷した。
もし、興味のある方は 山口たいめい事務所までご一報ください。

政党乱立で本当にわかりにくい選挙。
というと当事者のくせに客観視かと揶揄されそうだが。。。。

金融緩和について、野田総理が自民党に対して、「建設国債を持ち出す、公共事業を増やすそれはバラマキだ」と
批判した。

私自身、民間出身で、「カネ」の循環については身にしみる思いがある。
では?野田総理どんな景気回復をお考えでしょうか?

バラマキという言葉に国民が嫌悪感を持つといった旧態然とした考え方もどうなんでしょうか?

そして、3党(自公民)合意がなされての選挙戦。
やりづらい。相手を批判すると今度は3党以外から批判され、民意は3党以外に目がいく可能性もある。

私は今回の戦いは他党批判ではなく
自民党はこういう政策で「日本を取り戻す」といったことを論じていきたいと思う。

自民党は 歴史と伝統と現代感覚をもった政党だ。
思い、理念も意思統一されている。
そのことこそが政治の安定を生み出し、経済再生、日本再生になると信じている。

昨日政権公約が発表された。

実行できるものをまとめた。
それから、安倍総理のカラーが前面に。

貫くことは、できることしか書かない。
民主党マニュフェストは実行されなかったために 国民の信頼は失われた。

日本を取り戻す。
急務である経済再生。
経済対策が第一だ。私は民間で生きた経営、生きた経済を学んだ。
日本経済を大きく前進させた、郷土の偉人渋沢栄一翁も、知恵、工夫を必要とするといっていた。

簡単にお金が膨らむことはないのだ。

自民党政権公約のもと地道な政策を私は訴えていく。

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